子どもたちの福祉が基本・いつでもだれでも、必要な時間を

「あけぼの会 夜間保育所」は、4月1日より名称を、「桃の木保育園」に変更しました。

桃の木保育園 の 保育方針

桃の木保育園 は、次の4つの 保育方針 を念頭に
日々保育をおこなっています。

桃の木保育園の保育方針

● 健康でたくましい子ども

● 仲間を大切にする子ども

● 正しいことと悪いことが理解できる子ども

● どうしたらみんながよくなるか考え行動できる子ども

以上の保育方針を踏まえ、桃の木保育園で大切にしていること

桃の木保育園の大切にしていること

 自然に恵まれた桃の木保育園では、いろんな所に散歩にでかけ、草花を見つけたり、小動物をつかまえたり、傾斜をの登ったり、シート滑りをしたり、森の中の小川を渡ったり、木登したり、ダイナミックに遊んでいます。
 また、砂遊びや泥んこ遊び、水遊び(夏は毎日プールに入ります)をし、室内では、リズムや鬼ごっこなどのルール遊び、追いかけ遊びなど、身体をしっかり使って遊びこむ事を大切にしています。

 桃の木保育園は、定員40名の小さい保育所です。
 少人数で異なる年齢の関わりも多く、ゆったりとした環境の中で、子どもの発達をふまえ、心も体も育て、子どもたちが繋がっていく事を大切にしています。